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3.11東北地方太平洋沖地震の被災者の皆様方へ心よりお見舞い申し上げます
1日も早い復旧を切に望みます。私たちもできる限りの支援をさせていただきます。
がんばれ、日本!
わたしたちにできること、「節電」に心がけましょう!
ゴミは大切な資源です。
企業としての事業活動や日常の生活の中から、様々なゴミ(廃棄物)が発生しています。いらなくなったら、
捨ててしまえ、と、処分してしまいます。そのゴミの中には、数多くの資源があることをもう一度考えてください。
事業活動に伴って発生する廃棄物「事業系ごみ」どんなもので、分別はどうするのか?
どんな疑問を持たれている事業主さん、大阪市環境局から分かりやすいパンフレットが出ています。
詳しくは「事業系ごみってなに」(PART1~PART4)を見てください! PART1 PART2 PART3 PART4
2010年「廃棄物処理法」3年ぶりの改正!(詳細はココ)
「改正産業廃棄物処理法」平成23年4月1日施行!
この改正の詳細については各都道府県の確認を行って遵守してください。
リサイクルできるものはたくさんありますーたとえば・・・
【廃油】交換済みのエンジンオイル、機械油、古くなった重油、軽油、灯油、動植物油など状態により買取もできます。
【プラスチック】廃棄になったプラスチック製品などプラスチック素材であればリサイクル可能です。
【金属くず】これらはすべてリサイクル可能。品質によっては買取もできます。
様々な廃棄物がありますが手間をかけ”分別”することで新たな製品としてよみがえります。そのお手伝いを
ブリッジスケイはさせていただきます。
*廃棄物の取扱は、取扱のできる許可業者に依頼しましょう!
ブリッジスケイは、「電子マニフェスト」の取り扱いも行っています。
CO2(二酸化炭素)の削減に努力しましょう!環境省動画サイトはこちら
節電、アイドリングストップは、生活の中から積極的に行いましょう。
排出事業者様であれば、自社に近い廃棄物業者を使用し、運搬距離を縮じめるだけでCO2が
削減できます。
2010年4月1日より「資産除去債務」が実施(PDFファイル参照)
資産除去債務とは、上場企業を対象とした2010年の会計年度からの新会計基準に規定されています。
有形固定資産を除去する際に発生する将来費用は、従来単年度で引き落としていましたが、新会計基準では複数年度で償却することになりました。
たとえば10年後に解体が決まっている建物があったとして、その解体費用、アスベスト廃棄物処分費用、解体後の土壌調査費用などが資産除去債務となり、それらの費用を10年間で償却するというものです。
*弊社は、建物の解体、アスベスト、土壌調査及び除去費用の調査・廃棄物の分析調査等を行います。
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「新着情報」
ブリッジスケイは、以下の新規事業を開始しました。
1.焼却炉解体及びそれに関連する施設における「ダイオキシン除去及び処理」業務
2.建屋及び施設における「アスベスト除去」業務
*上記の業務にはコンポライアンスに準じた計画と実施が重要です。是非、ご相談ください。
「プリッジスケイ会社案内」弊社パンフレットがダウンロードできます。
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